こんにちは、JOGGOの松本です。
前回ブログでご紹介した名刺入れに続き、糸井重里さんプロデュースのほぼ日手帳(カズン)や、EditA5サイズ
対応した、A5手帳カバーが昨日より発売になりました!

父の日のプレゼントに本革名刺入れ

手帳はあなたの時間の管理をしてくれるとともに、毎日の記録を残していく大切なアイテム。
そんなこだわりのアイテムを、あなたがカスタムデザインしたカバーで覆うことで、さらに愛着のわく
ものになることは間違いありません。
自分な好きな色を組み合わせたカラフルな手帳を持っていたら毎日の気分も上がりそうです。

これくらい大きなサイズの本革手帳カバーの1万円以上のものがほとんどですが、
JOGGOの手帳カバーは自分の好きな色まで選べて9,800円
リーズナブルな値段になっています。
大切な方へのプレゼントにも最適です。

A5サイズのノートカバーとして使われても素敵ですよ。

父の日のプレゼントに本革名刺入れ

ここで、このA5手帳カバーのこだわりのポイントを一つご紹介します!
カスタマイズ箇所が8箇所もある商品なのですが、すべて糸の色を
革の色に合わせているんです。

父の日のプレゼントに本革名刺入れ

しかも、糸はJOGGOの革色に合わせてオリジナルでつくってもらったのもの。
こんなにカスタマイズ箇所が多い商品で糸の色をすべて革色にあわせて変えるのはかなりの
時間と熟練の職人技を必要とします。

父の日のプレゼントに本革名刺入れ

一見気づかないところですが、このこだわりが上質な印象や美しさにつながります。
ご購入いただいた際にはそんな職人技も見てみてくださいね。

A5手帳カバー名刺入れ5月末まで送料無料キャンぺーン中ですので、
今のうちにご購入ください!

2014年5月22日より、本革名刺入れとA5手帳カバーの発売を開始しました。

鮮やかな色が洗練された第一印象を演出する大人の本革名刺入れ。もちろん本革でオリジナルデザインが可能です。色の組み合わせによって、ビジネスにもカジュアルにも様々な場面に対応できます。プレゼントにも最適です。
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本革名刺入れ

8箇所のカラーリングがスタイリッシュに映えるA5本革手帳カバーオモテ面もウラ面もあなたらしくスタイリッシュに8箇所のでカスタムデザインが可能です。大事なスケジュールを書き込む手帳を上質な本革で包み込んでみませんか?
商品詳細はこちら

A5手帳カバー

皆さん、もう父の日のプレゼントの準備はお済みですか?
今年の父の日は6月15日の日曜日です!せっかくの休日ですので、普段なかなか感謝の気持ちを伝えられないお父様と一緒に、特別な時間を過ごしてみるのも良いかもしれませんね。
でも、父の日にいつも迷うのがギフト。お父さんに何をプレゼントしたら良いのか、何が喜ばれるのかとても難しいところです。

そこで、JOGGOからカスタムデザインができる「本革名刺入れ」を新発売致します!(商品ページはまもなくアップ予定)名刺入れやカードケースは、毎年父の日のプレゼントランキングでも上位にランクインする常連のアイテム。もちろん、JOGGOの革製品は13色からカラーカスタマイズができ、名入れの刻印も無料です!

父の日のプレゼントに本革名刺入れ

牛本革の上質感を活かした名刺入れは、厳選した牛革と、ひとつひとつ職人の細やかな作業から生み出される精巧な名刺入れ。ベーシックなデザインだからこそ、そのつくりに差が出る製品と言えます。
カスタマイズは、外側の革はもちろんのこと、内側が3箇所、側面のマチまで変更ができ、合計5箇所のパーツが色変更なので彩り豊かな名刺入れをデザインすることが可能です。

カスタムデザイン名刺入れ

カラーカスタマイズできる革は13色もありますので、色の組み合わせによって、ビジネスシーンから、個性的なデザインまで様々なシーンに対応可能です!

ビジネスにもオリジナルデザイン本革名刺入れ  カスタマイズ可能なJOGGOの本革名刺入れ  オーダーメイドの本革名刺入れ

お父様はどのような色の組み合せの名刺入れがお似合いですか?あなたがお父様のために心を込めてデザインした名刺入れは、きっと喜ばれることでしょう。

名入れ無料のオリジナル名刺入れ

JOGGO本革名刺入れ 5,200円

今年は父の日にあなたのカスタムデザインの本革名刺入れを贈ってみてはいかがですか?

皆さんこんにちは!
JOGGOの松本です。

先日、バングラデシュの工場を視察に行ってきたので、これからブログでも少しずつ工場の様子を紹介していきます!

JOGGOの工場は、ダッカというバングラデシュの首都であり、中心都市の中にあります。
ダッカは、とにかく人が多く、活気にあふれた町です!
赤、青、黄などの原色がよく使われた色鮮やかなリキシャ(自転車の後ろにシートがついている人力車)
がたくさん走っているのが特徴です。
常に車のクラクションのビービーという音が聞こえ、お祈りの時間になると町中にお祈りの歌が響き渡ります。

5階にある工場から見える街の風景

今回は、そんなダッカにある工場でJOGGOの人気商品、カードやお札を入れて
財布として使えるiPhoneケース、「iPhoneウォレット」を制作している様子をお伝えします。

革製品の端や切り口の部分に顔料などでコーティングをすることを
「コバ塗り」というのですが、今回はその「コバ塗り」の動画です。

見ていただけるとわかるのですが、非常に繊細で時間のかかり、そのためにiPhoneウォレットは、
【1日に10個】しかつくることができない手間のかかった商品なんです!

繊細な職人技をご覧いただけましたでしょうか?

またバングラデシュや工場の様子をお伝えしていきますので、また読んでいただけると嬉しいです。

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